税理士講座の教育訓練給付ランキング2026 - 給付でいくら戻る?実質自己負担を安い順に比較
最終更新 2026年6月9日(価格・給付対象は各校公式から取得)
このランキングで実質自己負担が最も小さい講座
ネットスクール 2027年度 財務諸表論 標準コース(財務諸表論のみ) 実質自己負担116,480円公式で見る各校公式サイトへ移動します。申込は公式で完結し、当サイトに費用はかかりません。
- 受講料ではなく実質自己負担(受講料 − 給付)が安い順に並べています
- 一般教育訓練給付で受講料の20%(上限10万円)が、受講修了後に払い戻されます
- 価格・給付は2026年6月9日時点の各校公式から取得(最新は公式でご確認ください)
給付額の目安 — 例: 受講料5万円のとき
一般教育訓練給付(20%)の一例です。実際の金額・給付対象は講座ごとに下の表と各校公式でご確認ください(出典: 厚生労働省 / 取得日 2026年6月9日)。
税理士の教育訓練給付とは?受給条件・申請の流れ・給付額の目安を解説 →
Wライセンス: 簿記も給付で狙うなら 簿記講座の実質自己負担ランキングへ →
受講料 円 区分
実質自己負担 安い順
- 実質自己負担 = 受講料 − 戻る給付額。この金額が安い順に並んでいます。
- 総合 は当サイト独自の参考スコア(高いほど総合的におすすめ)。
- 受講スタイルでしぼり込み、「公式で見る」で各校サイトへ。
総合スコアの内訳(中立)を見る
| 順位 | 講座 | スタイル | 受講料 | 給付 | 実質自己負担 | 総合 | 申込 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ネットスクール 2027年度 財務諸表論 標準コース(財務諸表論のみ)一般給付対象 どんな講座?簿記検定で培った教材ノウハウを税理士簿財に展開した、完全オンライン完結・低価格帯の通信講座。簿財2科目一括コースを中心に、財務諸表論単科でも一般教育訓練給付に対応する。 | 💻 Web通信 | 145,600円 | 29,120円 | 116,480円 | 93高評価 | 公式で見る |
簿記検定で培った教材ノウハウを税理士簿財に展開した、完全オンライン完結・低価格帯の通信講座。簿財2科目一括コースを中心に、財務諸表論単科でも一般教育訓練給付に対応する。 編集部評価 ★3.9/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目一括標準コースが税込201,700円(教材別178,200円)、財務諸表論単科は税込145,600円と税理士簿財講座として低価格帯。一般教育訓練給付20%(上限10万円)併用でさらに自己負担を圧縮できる。 サポート★★★★☆受講生専用SNS(学び舎)の質問Q&A機能で講師・受講生間の質問対応、確認テスト・直前答練の添削指導あり。再受講割引(合格まで安心制度・次年度受講料半額相当)を用意。 学びやすさ★★★★☆簿記論・財務諸表論を共通INPUT講義でインプットし科目ごとに問題演習を行うカリキュラム。約1年間で直前対策まで含む。PC・スマホ・タブレット対応でライブ+オンデマンドの完全WEB受講。 ここが強い4件
ここは注意3件
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| 2 | 資格の大原 経験者完全合格コース 簿記論Web(簿記論のみ) 1月開講・2026年対策一般給付対象 どんな講座?簿財(簿記論・財務諸表論)を初学者一発合格・初学者短期合格・経験者完全合格の各段階で網羅し、Web通信の各単科と簿財2科目パックがいずれも一般教育訓練給付の指定講座に登録されている大手専門学校。給付指定番号と税込受講料が公式PDFで全件開示されており、第三者の比較メディアでも価格・給付区分が一致するため確認可能性が高い。 | 💻 Web通信 | 153,000円 | 30,600円 | 122,400円 | 91高評価 | 無料で資料請求 |
簿財(簿記論・財務諸表論)を初学者一発合格・初学者短期合格・経験者完全合格の各段階で網羅し、Web通信の各単科と簿財2科目パックがいずれも一般教育訓練給付の指定講座に登録されている大手専門学校。給付指定番号と税込受講料が公式PDFで全件開示されており、第三者の比較メディアでも価格・給付区分が一致するため確認可能性が高い。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックWeb 398,000円(一般教育訓練給付20%で給付額79,600円・実質負担318,400円)、短期パック298,000円、単科は初学者一発232,000円・初学者短期170,000円・経験者153,000円。専門学校水準で通信専業より高めだが、給付20%・上限10万円が適用される(公式PDF/kyufu_itupan)。 サポート★★★★☆Web講義視聴により学習を進められるWeb通信。訓練期間は初学者一発合格11ヶ月・短期/経験者7ヶ月(公式PDF)。大原グループで初めて受講する場合は入学金6,000円(消費税込)が別途必要。質問サポート回数や返金制度の公式明記は要確認。 学びやすさ★★★★☆初学者一発合格コースは基礎期(9-12月)で本試験出題項目を一巡し直前期に改正税法対策まで組む年内完結型カリキュラム(公式コース案内)。初学者短期・経験者完全合格と段階別・開講月(9月/1月)別に設計。 ここが強い3件
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| 3 | 資格の大原 経験者完全合格コース 財務諸表論Web(財務諸表論のみ) 1月開講・2026年対策一般給付対象 どんな講座?簿財(簿記論・財務諸表論)を初学者一発合格・初学者短期合格・経験者完全合格の各段階で網羅し、Web通信の各単科と簿財2科目パックがいずれも一般教育訓練給付の指定講座に登録されている大手専門学校。給付指定番号と税込受講料が公式PDFで全件開示されており、第三者の比較メディアでも価格・給付区分が一致するため確認可能性が高い。 | 💻 Web通信 | 153,000円 | 30,600円 | 122,400円 | 91高評価 | 無料で資料請求 |
簿財(簿記論・財務諸表論)を初学者一発合格・初学者短期合格・経験者完全合格の各段階で網羅し、Web通信の各単科と簿財2科目パックがいずれも一般教育訓練給付の指定講座に登録されている大手専門学校。給付指定番号と税込受講料が公式PDFで全件開示されており、第三者の比較メディアでも価格・給付区分が一致するため確認可能性が高い。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックWeb 398,000円(一般教育訓練給付20%で給付額79,600円・実質負担318,400円)、短期パック298,000円、単科は初学者一発232,000円・初学者短期170,000円・経験者153,000円。専門学校水準で通信専業より高めだが、給付20%・上限10万円が適用される(公式PDF/kyufu_itupan)。 サポート★★★★☆Web講義視聴により学習を進められるWeb通信。訓練期間は初学者一発合格11ヶ月・短期/経験者7ヶ月(公式PDF)。大原グループで初めて受講する場合は入学金6,000円(消費税込)が別途必要。質問サポート回数や返金制度の公式明記は要確認。 学びやすさ★★★★☆初学者一発合格コースは基礎期(9-12月)で本試験出題項目を一巡し直前期に改正税法対策まで組む年内完結型カリキュラム(公式コース案内)。初学者短期・経験者完全合格と段階別・開講月(9月/1月)別に設計。 ここが強い3件
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| 4 | TAC 速修コース(簿記論のみ) 1月入学 Web通信一般給付対象 | 💻 Web通信 | 170,000円 | 34,000円 | 136,000円 | 87高評価 | 無料で資料請求 |
TACは税理士簿財の最大手の総合資格スクールで、簿財2科目セット(簿財パック)から科目別の初学者向け/経験者向け/速修コースまで給付対象の通信講座を幅広くそろえる。Web通信で完結でき、答案添削や質問対応など対面校に近い手厚いサポートを通信でも受けられるのが特徴。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックでWeb通信400,000円(1年)/300,000円(速修7ヵ月)、科目別は基礎マスター+上級235,000円・速修/上級170,000円(いずれも税込・2026年合格目標)。一般教育訓練給付で受講料の20%(上限10万円)が還元される。総合校水準の価格帯で格安系オンライン専業より高いが、添削・質問サポートを含む手厚さを踏まえた評価。 サポート★★★★☆デジタル教材・Webフォロー(講義の繰り返し視聴)・質問電話/メール(1-4月15回・5-7月5回)・採点/答案作成指導・個別学習相談・自習室(オンライン含む)・スクーリング・科目変更制度と、通信でも添削まで含む手厚いサポート体制を公式に明記。 学びやすさ★★★★☆簿記論知識ゼロから始められる初学者向け基礎マスター+上級、7ヵ月速修、受験経験者向け上級と、学習状況別にコースが体系化されている。基礎期/応用期/直前期の3回転学習構成や本試験出題実績を勘案したカリキュラムなど、教材設計が明確。財務諸表論は最新会計基準に対応。 ここが強い3件
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| 5 | TAC 速修コース(財務諸表論のみ) 1月入学 Web通信一般給付対象 | 💻 Web通信 | 170,000円 | 34,000円 | 136,000円 | 87高評価 | 無料で資料請求 |
TACは税理士簿財の最大手の総合資格スクールで、簿財2科目セット(簿財パック)から科目別の初学者向け/経験者向け/速修コースまで給付対象の通信講座を幅広くそろえる。Web通信で完結でき、答案添削や質問対応など対面校に近い手厚いサポートを通信でも受けられるのが特徴。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックでWeb通信400,000円(1年)/300,000円(速修7ヵ月)、科目別は基礎マスター+上級235,000円・速修/上級170,000円(いずれも税込・2026年合格目標)。一般教育訓練給付で受講料の20%(上限10万円)が還元される。総合校水準の価格帯で格安系オンライン専業より高いが、添削・質問サポートを含む手厚さを踏まえた評価。 サポート★★★★☆デジタル教材・Webフォロー(講義の繰り返し視聴)・質問電話/メール(1-4月15回・5-7月5回)・採点/答案作成指導・個別学習相談・自習室(オンライン含む)・スクーリング・科目変更制度と、通信でも添削まで含む手厚いサポート体制を公式に明記。 学びやすさ★★★★☆簿記論知識ゼロから始められる初学者向け基礎マスター+上級、7ヵ月速修、受験経験者向け上級と、学習状況別にコースが体系化されている。基礎期/応用期/直前期の3回転学習構成や本試験出題実績を勘案したカリキュラムなど、教材設計が明確。財務諸表論は最新会計基準に対応。 ここが強い3件
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| 6 | TAC 上級コース(簿記論のみ) 12月入学 Web通信一般給付対象 | 💻 Web通信 | 170,000円 | 34,000円 | 136,000円 | 87高評価 | 無料で資料請求 |
TACは税理士簿財の最大手の総合資格スクールで、簿財2科目セット(簿財パック)から科目別の初学者向け/経験者向け/速修コースまで給付対象の通信講座を幅広くそろえる。Web通信で完結でき、答案添削や質問対応など対面校に近い手厚いサポートを通信でも受けられるのが特徴。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックでWeb通信400,000円(1年)/300,000円(速修7ヵ月)、科目別は基礎マスター+上級235,000円・速修/上級170,000円(いずれも税込・2026年合格目標)。一般教育訓練給付で受講料の20%(上限10万円)が還元される。総合校水準の価格帯で格安系オンライン専業より高いが、添削・質問サポートを含む手厚さを踏まえた評価。 サポート★★★★☆デジタル教材・Webフォロー(講義の繰り返し視聴)・質問電話/メール(1-4月15回・5-7月5回)・採点/答案作成指導・個別学習相談・自習室(オンライン含む)・スクーリング・科目変更制度と、通信でも添削まで含む手厚いサポート体制を公式に明記。 学びやすさ★★★★☆簿記論知識ゼロから始められる初学者向け基礎マスター+上級、7ヵ月速修、受験経験者向け上級と、学習状況別にコースが体系化されている。基礎期/応用期/直前期の3回転学習構成や本試験出題実績を勘案したカリキュラムなど、教材設計が明確。財務諸表論は最新会計基準に対応。 ここが強い3件
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| 7 | TAC 上級コース(財務諸表論のみ) 12月入学 Web通信一般給付対象 | 💻 Web通信 | 170,000円 | 34,000円 | 136,000円 | 87高評価 | 無料で資料請求 |
TACは税理士簿財の最大手の総合資格スクールで、簿財2科目セット(簿財パック)から科目別の初学者向け/経験者向け/速修コースまで給付対象の通信講座を幅広くそろえる。Web通信で完結でき、答案添削や質問対応など対面校に近い手厚いサポートを通信でも受けられるのが特徴。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックでWeb通信400,000円(1年)/300,000円(速修7ヵ月)、科目別は基礎マスター+上級235,000円・速修/上級170,000円(いずれも税込・2026年合格目標)。一般教育訓練給付で受講料の20%(上限10万円)が還元される。総合校水準の価格帯で格安系オンライン専業より高いが、添削・質問サポートを含む手厚さを踏まえた評価。 サポート★★★★☆デジタル教材・Webフォロー(講義の繰り返し視聴)・質問電話/メール(1-4月15回・5-7月5回)・採点/答案作成指導・個別学習相談・自習室(オンライン含む)・スクーリング・科目変更制度と、通信でも添削まで含む手厚いサポート体制を公式に明記。 学びやすさ★★★★☆簿記論知識ゼロから始められる初学者向け基礎マスター+上級、7ヵ月速修、受験経験者向け上級と、学習状況別にコースが体系化されている。基礎期/応用期/直前期の3回転学習構成や本試験出題実績を勘案したカリキュラムなど、教材設計が明確。財務諸表論は最新会計基準に対応。 ここが強い3件
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| 8 | 資格の大原 初学者短期合格コース 簿記論Web(簿記論のみ) 1月開講・2026年対策一般給付対象 | 💻 Web通信 | 170,000円 | 34,000円 | 136,000円 | 87高評価 | 無料で資料請求 |
簿財(簿記論・財務諸表論)を初学者一発合格・初学者短期合格・経験者完全合格の各段階で網羅し、Web通信の各単科と簿財2科目パックがいずれも一般教育訓練給付の指定講座に登録されている大手専門学校。給付指定番号と税込受講料が公式PDFで全件開示されており、第三者の比較メディアでも価格・給付区分が一致するため確認可能性が高い。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックWeb 398,000円(一般教育訓練給付20%で給付額79,600円・実質負担318,400円)、短期パック298,000円、単科は初学者一発232,000円・初学者短期170,000円・経験者153,000円。専門学校水準で通信専業より高めだが、給付20%・上限10万円が適用される(公式PDF/kyufu_itupan)。 サポート★★★★☆Web講義視聴により学習を進められるWeb通信。訓練期間は初学者一発合格11ヶ月・短期/経験者7ヶ月(公式PDF)。大原グループで初めて受講する場合は入学金6,000円(消費税込)が別途必要。質問サポート回数や返金制度の公式明記は要確認。 学びやすさ★★★★☆初学者一発合格コースは基礎期(9-12月)で本試験出題項目を一巡し直前期に改正税法対策まで組む年内完結型カリキュラム(公式コース案内)。初学者短期・経験者完全合格と段階別・開講月(9月/1月)別に設計。 ここが強い3件
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| 9 | 資格の大原 初学者短期合格コース 財務諸表論Web(財務諸表論のみ) 1月開講・2026年対策一般給付対象 | 💻 Web通信 | 170,000円 | 34,000円 | 136,000円 | 87高評価 | 無料で資料請求 |
簿財(簿記論・財務諸表論)を初学者一発合格・初学者短期合格・経験者完全合格の各段階で網羅し、Web通信の各単科と簿財2科目パックがいずれも一般教育訓練給付の指定講座に登録されている大手専門学校。給付指定番号と税込受講料が公式PDFで全件開示されており、第三者の比較メディアでも価格・給付区分が一致するため確認可能性が高い。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックWeb 398,000円(一般教育訓練給付20%で給付額79,600円・実質負担318,400円)、短期パック298,000円、単科は初学者一発232,000円・初学者短期170,000円・経験者153,000円。専門学校水準で通信専業より高めだが、給付20%・上限10万円が適用される(公式PDF/kyufu_itupan)。 サポート★★★★☆Web講義視聴により学習を進められるWeb通信。訓練期間は初学者一発合格11ヶ月・短期/経験者7ヶ月(公式PDF)。大原グループで初めて受講する場合は入学金6,000円(消費税込)が別途必要。質問サポート回数や返金制度の公式明記は要確認。 学びやすさ★★★★☆初学者一発合格コースは基礎期(9-12月)で本試験出題項目を一巡し直前期に改正税法対策まで組む年内完結型カリキュラム(公式コース案内)。初学者短期・経験者完全合格と段階別・開講月(9月/1月)別に設計。 ここが強い3件
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| 10 | ネットスクール 2027年度 簿記論/財務諸表論 一括標準コース(簿財2科目)一般給付対象 | 💻 Web通信 | 201,700円 | 40,340円 | 161,360円 | 80高評価 | 公式で見る |
簿記検定で培った教材ノウハウを税理士簿財に展開した、完全オンライン完結・低価格帯の通信講座。簿財2科目一括コースを中心に、財務諸表論単科でも一般教育訓練給付に対応する。 編集部評価 ★3.9/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目一括標準コースが税込201,700円(教材別178,200円)、財務諸表論単科は税込145,600円と税理士簿財講座として低価格帯。一般教育訓練給付20%(上限10万円)併用でさらに自己負担を圧縮できる。 サポート★★★★☆受講生専用SNS(学び舎)の質問Q&A機能で講師・受講生間の質問対応、確認テスト・直前答練の添削指導あり。再受講割引(合格まで安心制度・次年度受講料半額相当)を用意。 学びやすさ★★★★☆簿記論・財務諸表論を共通INPUT講義でインプットし科目ごとに問題演習を行うカリキュラム。約1年間で直前対策まで含む。PC・スマホ・タブレット対応でライブ+オンデマンドの完全WEB受講。 ここが強い4件
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| 11 | 資格の大原 初学者一発合格コース 簿記論Web(簿記論のみ) 9月開講・2027年対策一般給付対象 | 💻 Web通信 | 232,000円 | 46,400円 | 185,600円 | 76標準 | 無料で資料請求 |
簿財(簿記論・財務諸表論)を初学者一発合格・初学者短期合格・経験者完全合格の各段階で網羅し、Web通信の各単科と簿財2科目パックがいずれも一般教育訓練給付の指定講座に登録されている大手専門学校。給付指定番号と税込受講料が公式PDFで全件開示されており、第三者の比較メディアでも価格・給付区分が一致するため確認可能性が高い。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックWeb 398,000円(一般教育訓練給付20%で給付額79,600円・実質負担318,400円)、短期パック298,000円、単科は初学者一発232,000円・初学者短期170,000円・経験者153,000円。専門学校水準で通信専業より高めだが、給付20%・上限10万円が適用される(公式PDF/kyufu_itupan)。 サポート★★★★☆Web講義視聴により学習を進められるWeb通信。訓練期間は初学者一発合格11ヶ月・短期/経験者7ヶ月(公式PDF)。大原グループで初めて受講する場合は入学金6,000円(消費税込)が別途必要。質問サポート回数や返金制度の公式明記は要確認。 学びやすさ★★★★☆初学者一発合格コースは基礎期(9-12月)で本試験出題項目を一巡し直前期に改正税法対策まで組む年内完結型カリキュラム(公式コース案内)。初学者短期・経験者完全合格と段階別・開講月(9月/1月)別に設計。 ここが強い3件
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| 12 | 資格の大原 初学者一発合格コース 財務諸表論Web(財務諸表論のみ) 9月開講・2027年対策一般給付対象 | 💻 Web通信 | 232,000円 | 46,400円 | 185,600円 | 76標準 | 無料で資料請求 |
簿財(簿記論・財務諸表論)を初学者一発合格・初学者短期合格・経験者完全合格の各段階で網羅し、Web通信の各単科と簿財2科目パックがいずれも一般教育訓練給付の指定講座に登録されている大手専門学校。給付指定番号と税込受講料が公式PDFで全件開示されており、第三者の比較メディアでも価格・給付区分が一致するため確認可能性が高い。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックWeb 398,000円(一般教育訓練給付20%で給付額79,600円・実質負担318,400円)、短期パック298,000円、単科は初学者一発232,000円・初学者短期170,000円・経験者153,000円。専門学校水準で通信専業より高めだが、給付20%・上限10万円が適用される(公式PDF/kyufu_itupan)。 サポート★★★★☆Web講義視聴により学習を進められるWeb通信。訓練期間は初学者一発合格11ヶ月・短期/経験者7ヶ月(公式PDF)。大原グループで初めて受講する場合は入学金6,000円(消費税込)が別途必要。質問サポート回数や返金制度の公式明記は要確認。 学びやすさ★★★★☆初学者一発合格コースは基礎期(9-12月)で本試験出題項目を一巡し直前期に改正税法対策まで組む年内完結型カリキュラム(公式コース案内)。初学者短期・経験者完全合格と段階別・開講月(9月/1月)別に設計。 ここが強い3件
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| 13 | TAC 基礎マスター+上級コース(簿記論のみ) 8月・9月入学 Web通信一般給付対象 | 💻 Web通信 | 235,000円 | 47,000円 | 188,000円 | 76標準 | 無料で資料請求 |
TACは税理士簿財の最大手の総合資格スクールで、簿財2科目セット(簿財パック)から科目別の初学者向け/経験者向け/速修コースまで給付対象の通信講座を幅広くそろえる。Web通信で完結でき、答案添削や質問対応など対面校に近い手厚いサポートを通信でも受けられるのが特徴。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックでWeb通信400,000円(1年)/300,000円(速修7ヵ月)、科目別は基礎マスター+上級235,000円・速修/上級170,000円(いずれも税込・2026年合格目標)。一般教育訓練給付で受講料の20%(上限10万円)が還元される。総合校水準の価格帯で格安系オンライン専業より高いが、添削・質問サポートを含む手厚さを踏まえた評価。 サポート★★★★☆デジタル教材・Webフォロー(講義の繰り返し視聴)・質問電話/メール(1-4月15回・5-7月5回)・採点/答案作成指導・個別学習相談・自習室(オンライン含む)・スクーリング・科目変更制度と、通信でも添削まで含む手厚いサポート体制を公式に明記。 学びやすさ★★★★☆簿記論知識ゼロから始められる初学者向け基礎マスター+上級、7ヵ月速修、受験経験者向け上級と、学習状況別にコースが体系化されている。基礎期/応用期/直前期の3回転学習構成や本試験出題実績を勘案したカリキュラムなど、教材設計が明確。財務諸表論は最新会計基準に対応。 ここが強い3件
ここは注意3件
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| 14 | TAC 基礎マスター+上級コース(財務諸表論のみ) 8月・9月入学 Web通信一般給付対象 | 💻 Web通信 | 235,000円 | 47,000円 | 188,000円 | 76標準 | 無料で資料請求 |
TACは税理士簿財の最大手の総合資格スクールで、簿財2科目セット(簿財パック)から科目別の初学者向け/経験者向け/速修コースまで給付対象の通信講座を幅広くそろえる。Web通信で完結でき、答案添削や質問対応など対面校に近い手厚いサポートを通信でも受けられるのが特徴。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックでWeb通信400,000円(1年)/300,000円(速修7ヵ月)、科目別は基礎マスター+上級235,000円・速修/上級170,000円(いずれも税込・2026年合格目標)。一般教育訓練給付で受講料の20%(上限10万円)が還元される。総合校水準の価格帯で格安系オンライン専業より高いが、添削・質問サポートを含む手厚さを踏まえた評価。 サポート★★★★☆デジタル教材・Webフォロー(講義の繰り返し視聴)・質問電話/メール(1-4月15回・5-7月5回)・採点/答案作成指導・個別学習相談・自習室(オンライン含む)・スクーリング・科目変更制度と、通信でも添削まで含む手厚いサポート体制を公式に明記。 学びやすさ★★★★☆簿記論知識ゼロから始められる初学者向け基礎マスター+上級、7ヵ月速修、受験経験者向け上級と、学習状況別にコースが体系化されている。基礎期/応用期/直前期の3回転学習構成や本試験出題実績を勘案したカリキュラムなど、教材設計が明確。財務諸表論は最新会計基準に対応。 ここが強い3件
ここは注意3件
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| 15 | クレアール 税理士 簿財アドバンスレギュラー通信(簿財2科目/簿記論+財務諸表論)一般給付対象 | 💻 Web通信 | 255,000円 | 51,000円 | 204,000円 | 74標準 | 公式で見る |
Web通信専用スクールとして低価格と非常識合格法(出題範囲を絞った効率学習)を打ち出す通信講座。税理士の会計科目では簿財2科目をまとめた簿財アドバンスを主力とし、一般教育訓練給付の対象として提供している。 編集部評価 ★3.9/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財アドバンスは一般価格255,000円だが期間限定割引(33%オフで約170,850円)が公式キャンペーンページで提示され、給付20%(上限10万円)も併用可能。会計2科目を一括で学べる点で通学校より割安。 サポート★★★★☆質問回数無制限(メール/専用質問用紙のFAX・郵送)で講座担当講師が直接回答(公式サポートページで確認)。添削指導あり。給付の修了認定は提出添削問題すべて60%以上が条件で要件が明確。 学びやすさ★★★★☆Web通信専用で完全オンライン完結。スマホ対応マルチデバイス・0.5〜2倍速視聴に対応。簿記論・財務諸表論を同一講師・専用テキストで同時並行学習する構成で会計科目の相互理解を狙う。 ここが強い3件
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| 16 | 資格の大原 簿記・財表初学者短期合格パックWeb(簿財2科目) 1月開講・2026年対策一般給付対象 | 💻 Web通信 | 298,000円 | 59,600円 | 238,400円 | 70標準 | 無料で資料請求 |
簿財(簿記論・財務諸表論)を初学者一発合格・初学者短期合格・経験者完全合格の各段階で網羅し、Web通信の各単科と簿財2科目パックがいずれも一般教育訓練給付の指定講座に登録されている大手専門学校。給付指定番号と税込受講料が公式PDFで全件開示されており、第三者の比較メディアでも価格・給付区分が一致するため確認可能性が高い。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックWeb 398,000円(一般教育訓練給付20%で給付額79,600円・実質負担318,400円)、短期パック298,000円、単科は初学者一発232,000円・初学者短期170,000円・経験者153,000円。専門学校水準で通信専業より高めだが、給付20%・上限10万円が適用される(公式PDF/kyufu_itupan)。 サポート★★★★☆Web講義視聴により学習を進められるWeb通信。訓練期間は初学者一発合格11ヶ月・短期/経験者7ヶ月(公式PDF)。大原グループで初めて受講する場合は入学金6,000円(消費税込)が別途必要。質問サポート回数や返金制度の公式明記は要確認。 学びやすさ★★★★☆初学者一発合格コースは基礎期(9-12月)で本試験出題項目を一巡し直前期に改正税法対策まで組む年内完結型カリキュラム(公式コース案内)。初学者短期・経験者完全合格と段階別・開講月(9月/1月)別に設計。 ここが強い3件
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| 17 | TAC 7ヵ月簿財パック(簿財2科目: 簿記論+財務諸表論) 1月入学 速修 Web通信一般給付対象 | 💻 Web通信 | 300,000円 | 60,000円 | 240,000円 | 70標準 | 無料で資料請求 |
TACは税理士簿財の最大手の総合資格スクールで、簿財2科目セット(簿財パック)から科目別の初学者向け/経験者向け/速修コースまで給付対象の通信講座を幅広くそろえる。Web通信で完結でき、答案添削や質問対応など対面校に近い手厚いサポートを通信でも受けられるのが特徴。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックでWeb通信400,000円(1年)/300,000円(速修7ヵ月)、科目別は基礎マスター+上級235,000円・速修/上級170,000円(いずれも税込・2026年合格目標)。一般教育訓練給付で受講料の20%(上限10万円)が還元される。総合校水準の価格帯で格安系オンライン専業より高いが、添削・質問サポートを含む手厚さを踏まえた評価。 サポート★★★★☆デジタル教材・Webフォロー(講義の繰り返し視聴)・質問電話/メール(1-4月15回・5-7月5回)・採点/答案作成指導・個別学習相談・自習室(オンライン含む)・スクーリング・科目変更制度と、通信でも添削まで含む手厚いサポート体制を公式に明記。 学びやすさ★★★★☆簿記論知識ゼロから始められる初学者向け基礎マスター+上級、7ヵ月速修、受験経験者向け上級と、学習状況別にコースが体系化されている。基礎期/応用期/直前期の3回転学習構成や本試験出題実績を勘案したカリキュラムなど、教材設計が明確。財務諸表論は最新会計基準に対応。 ここが強い3件
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| 18 | 資格の大原 簿記・財表初学者一発合格パックWeb(簿財2科目) 9月開講・2027年対策一般給付対象 | 💻 Web通信 | 398,000円 | 79,600円 | 318,400円 | 64条件付き | 無料で資料請求 |
簿財(簿記論・財務諸表論)を初学者一発合格・初学者短期合格・経験者完全合格の各段階で網羅し、Web通信の各単科と簿財2科目パックがいずれも一般教育訓練給付の指定講座に登録されている大手専門学校。給付指定番号と税込受講料が公式PDFで全件開示されており、第三者の比較メディアでも価格・給付区分が一致するため確認可能性が高い。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックWeb 398,000円(一般教育訓練給付20%で給付額79,600円・実質負担318,400円)、短期パック298,000円、単科は初学者一発232,000円・初学者短期170,000円・経験者153,000円。専門学校水準で通信専業より高めだが、給付20%・上限10万円が適用される(公式PDF/kyufu_itupan)。 サポート★★★★☆Web講義視聴により学習を進められるWeb通信。訓練期間は初学者一発合格11ヶ月・短期/経験者7ヶ月(公式PDF)。大原グループで初めて受講する場合は入学金6,000円(消費税込)が別途必要。質問サポート回数や返金制度の公式明記は要確認。 学びやすさ★★★★☆初学者一発合格コースは基礎期(9-12月)で本試験出題項目を一巡し直前期に改正税法対策まで組む年内完結型カリキュラム(公式コース案内)。初学者短期・経験者完全合格と段階別・開講月(9月/1月)別に設計。 ここが強い3件
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| 19 | TAC 1年簿財パック(簿財2科目: 簿記論+財務諸表論) 8月・9月入学 Web通信一般給付対象 | 💻 Web通信 | 400,000円 | 80,000円 | 320,000円 | 64条件付き | 無料で資料請求 |
TACは税理士簿財の最大手の総合資格スクールで、簿財2科目セット(簿財パック)から科目別の初学者向け/経験者向け/速修コースまで給付対象の通信講座を幅広くそろえる。Web通信で完結でき、答案添削や質問対応など対面校に近い手厚いサポートを通信でも受けられるのが特徴。 編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点) コスパ★★★★☆簿財2科目パックでWeb通信400,000円(1年)/300,000円(速修7ヵ月)、科目別は基礎マスター+上級235,000円・速修/上級170,000円(いずれも税込・2026年合格目標)。一般教育訓練給付で受講料の20%(上限10万円)が還元される。総合校水準の価格帯で格安系オンライン専業より高いが、添削・質問サポートを含む手厚さを踏まえた評価。 サポート★★★★☆デジタル教材・Webフォロー(講義の繰り返し視聴)・質問電話/メール(1-4月15回・5-7月5回)・採点/答案作成指導・個別学習相談・自習室(オンライン含む)・スクーリング・科目変更制度と、通信でも添削まで含む手厚いサポート体制を公式に明記。 学びやすさ★★★★☆簿記論知識ゼロから始められる初学者向け基礎マスター+上級、7ヵ月速修、受験経験者向け上級と、学習状況別にコースが体系化されている。基礎期/応用期/直前期の3回転学習構成や本試験出題実績を勘案したカリキュラムなど、教材設計が明確。財務諸表論は最新会計基準に対応。 ここが強い3件
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実質自己負担が最も小さいのは ネットスクール 2027年度 財務諸表論 標準コース(財務諸表論のみ)(実質自己負担 116,480円)です。まずは公式サイトで最新の受講料と給付対象をご確認ください。
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